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おすすめ建物散策、、、、、

 今回のブログ投稿はひさびさの積算・設計担当の倉田です。

今回は自宅近くの建物散策を綴ってみようと思います。

大山崎山荘(アサヒビール美術館)

現在、美術館として運営されている旧山荘+庭園ですが春は『』秋は『紅葉』と以外に散歩コースに最適なスポットです。(因みに庭園は無料で入れますよ)

遠方から友人を招いた折には大山崎の見所として案内したりしている場所です。 

sansou2.JPGsansou1.JPGこちらの山荘は大正時代に木造で建てられ昭和初期に増築、改築されたそうです。

上棟部はイギリスの※ハーフティンバー工法による建物で、構造は鉄筋コンクリート造、屋根部分は鉄骨組。

その後、建築家・安藤忠雄氏 が山荘の修復、新館の設計を手がけ現在の新館、地下室のある美術館となっています。地下室の展示作品にはモネの睡蓮の絵がありこの設計をした同氏の意図が見て取れます。新館は画像右にありますようにコンクリート+ガラスの建物がそうなのですがほとんど木と水盤で隠れるように作られています。

美術館建築には随所に場の見せ方、見え方が工夫されているものが多く、住宅の設計にも大変参考になります。  

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  ※ティンバー様式(木骨様式)

木造の骨組の間を漆喰やレンガ、石などを使って壁が作られ、木造の骨組がそのまま外観デザインの

アクセントとなる。ヨーロッパ伝統の木造建築工法としてイギリスのチューダースタイル、ドイツのティンバー、スイスのアルペンなどがあります。

追記・・・・

耳寄り情報・・・阪急大山崎駅前に新しくCafeができました。

         2F部分の窓が大きく、外が眺望でき待合せには最適なのでは、、、、 

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日々学ぶ事がいっぱい・・・・・

久しぶりの投稿です。森 康一郎です。

今回ブログは何を書こうか思案しましたが工事課に所属していますのでやはり現場の

事を書こうと思います。

私が入社して早1年が経ちました。あっと云う間の1年でしたがこの1年で色んな事を

経験しました。失敗も多々あり先輩方にフォローしてもらいながら今日を迎えました。

今は京都市内の物件をサブ担当としてやらせていただいているのですが、初めての物件

の時は工程表を組むのも一苦労でした。現場の状況は日々変わるので右往左往しながら

先輩に厳しくチェックしてもらい何とか6月に無事竣工する事ができました。

まもなく2棟目の物件を竣工できる運びとなりそうです。

1棟目の貴重な経験を活かし2棟目、3棟目と成長できるよう日々頑張るのみです。

 

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              write by  森 康一郎

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親バカな私!!

みなさんお久しぶりです。山口大輔です。ブログ投稿の順番が周ってきました。

前回の投稿から半年振り位経ちましたでしょうか?前回同様、またまた愛娘のお話をしようと思います。(ほんと自分で自覚する親バカです)この半年間で娘もすくすくと成長しまして今ではもう歩きまわって少しずつ言葉もでるようになりました。

先日の休日、家族で舞鶴方面へ海水浴に行ってきました。娘にとっては初の海デビューで、

朝10:00に自宅を出発したのですが渋滞にどっぷりはまってしまい到着したのが14:00回ってしまい、また当日の気温も33度を越す暑さでこれで体力の60%を消耗してしまいました。家族もフラフラでしたが到着後は残りの体力以上に体が動き存分に楽しめました。

 

DSC00169.JPGやっぱり家族と過ごす休日は明日への活力となりますね。(疲れる事の多いですが・・・笑)

成長しているのは娘ばかりではなく自画自賛のようですが私も日々成長しています。

入社してはや3年。まだまだ一人前ではありませんが一つずつ階段を昇るべくこれからも人に信頼されるような山栄マンになれるよう頑張って行こうと思います。

       Write by  山口 大輔

 

 

 

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劇的に変化させました。。。。。。

先日、一般住宅ではあまり見かけない工事がありましたのでブログに綴ってみました。
前回の私の投稿を見て頂いた方はご存知だと思いますが、前職で私は俗に言うゼネコンに身を置いていました。もう既にお引渡しを済ませた現場で木造住宅ではあまり見掛けない工事がありました
ので紹介してみます。簡単に言えば擁壁とかガレージのコンクリート面の化粧直しと言った事です。一般に住宅でもコンクリートをそのまま見せるいわゆる打放し仕上として見せる事はよくある事なのですが、その場合、最初から化粧打放しを目的として型枠とコンクリートの打設方法を変えるんですが今回の場合は当初、仕上はコンクリートの上に吹付けであったのを急遽予定変更し、打放し仕上げに変更するというものでした。詳細は以下に・・・・・・・・

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自己紹介

今回、投稿しますのは今年より正社員として採用されました。森 康一郎です。
現在、24歳ですが既に妻子を持っておりますので必死にがんばらないとと思っています。
子供は1歳になりたての息子なのですが、いたずらし放題で大切な書物を散らばしたりと大変ですが
疲れて家に帰り息子の寝顔をみるとほんと不思議なくらい元気をもらいます。私にとっては何よりのビタミン剤です。この業界に入ったきっかけは、祖父が大工をしており幼少の頃から身近に建築があったためか自分なりの理想の家を将来この手で建てたいと云う思いからでした。
建築の専門学校を出ていざ職に就くと机上のこととはよく言ったもので全く授業で聞いた事のないことばかりでとまどいの連続でした。
今も日々学ぶことが多いですが、一つ一つ身に付けていき早く会社に貢献できるよう頑張っていきます。
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  Write by  森 康一郎

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有名な住宅技術評論家先生の講習会

先日はあるすごい講習会に参加してきました。
多くの著作でも名の知れた南 雄三先生を講師に『CASBEE』というおそらく一般の方々にはあまり耳にされたことのない住まいと環境負荷に関する講習で、かの京都会議以来Co2削減が言われて久しい世情の中、品質の高い、そして環境負荷の小さい住宅を建設すべくどう取り組んだら良いか?また、それを一定のフォーマットにて評価するという事を勉強してきました。
すごく有意義な講習で非常に為になりました。
画像は南先生と社長の山下、私 竹ノ内です。
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講演してきました。

2月19日はNCNさん主催で新しくSE構法を導入された工務店さんの営業・設計・工事の方向けの営業研修会がありました。参加の方々にSE構法を使ってどう集客・受注するのかを講演して欲しいと依頼を受け話をしに行ってきました。研修会には多数お見えになり拙い私の話だとは思うのですが、みなさん真剣に聴いておられ、マメにノートもとっておられました。
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実は今回で講演をするのは3回目でして初回に比べると自分自身だんだん慣れ??てきたのかな?
と思えるようになりましたが、人前で偉そうに話をするなんてとんでもなく、私の経験が少しでも参考にしていただければ幸いでそんな気持ちで毎回お話しています。
前回はSE構法を導入検討されている工務店の社長さんばかりを相手に講演し、その後『新規加入された工務店さんが2社でました。』とNCNさんからお聞きし、嬉しく思うのと同時に『ほっ』としました。
これからも人の役に立てるよう頑張っていけたらと思っています。
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Write by 竹ノ内 昭範

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満を持して

今回のブログ投稿は満を持して私、浦 功が初投稿いたします。
まずは自己紹介をします。『功』と書いてタクミと読みます。今まで生きてきた中でもなかなかタクミと読んでもらえないほど難解な漢字ですが、姓名で二文字ですので覚えてもらえると嬉しいです。宮崎県高鍋出身の29歳の芋焼酎大好き九州男児です。
最近は地元も東国原知事のおかげか昨今の焼酎ブームのおかげか宮崎がテレビなどに頻繁に出て心中嬉しい限りです。地元の高校を出て京都の専門学校に進学したのが京都との縁のはじまりで、親元を離れはや12年が過ぎようとしていますが未だに訛りがとれませんが関西には大分慣れました。
当社に入社してあっと云う間に9年目となり、気がつけば後輩も増え会社では20代なのに古株の部類になっていまして・・・・・・

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今年の異常気象

今月のブログ投稿担当は当社で経理をしています私、塚田がお届けします。何を投稿しようかあれこれ考えました結果、今年の異常とも云える気象について少し触れようかと思います。
最近になってようやく朝晩が過ごしやすくなりましたが、日中はまだまだ暑い日も覗く今日この頃です。
今年は聞くところによると”ラニーニャ現象”とかで異常気象だそうでそんな気候のせいで体調を崩された方も多いのではないでしょうか?私はお蔭様で大きくは体調も崩さず何とか乗り切れていますが、身近な方が熱中症に罹り生命の危機までに及ぶ大事が起こりました。正直それまでは熱中症を軽く考えていた私にとってはほんと怖~い病気と知りショックを受けました。幸いその方は快方に向かい大事には至らなかったので『ほっ』としましたが特に現場を持っている方には充分注意をしていただきたいと折に思います。熱中症とは違うのですが私は10年程前に突然腰痛に見舞われ、あまりの激痛に耐えかね整形外科にお世話になったことがあります。診断は軽度ではあったのですが椎間板ヘルニアでした。・・・・・・・

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法改正にうんざり・・・・とほほ

今月のブログ投稿は山栄ホームの設計・積算をしています倉田晃です。初のブログ投稿にあたり何を書こうか色々迷いましたが真面目な私としてはやはり日々の業務に関連した事を寄せようと思います。
皆様もご承知の通り、6/20日の建築基準法一部改正が行われました。これにより取り分け確認申請認可が全国的に大きな混乱を招き大問題となっています。私もそのあおりを受け、7・8月とその対応に四苦八苦しましたがようやく提出していた申請も無事認可となり『ほっ』としました。建築主様はもちろんのこと職人さん、資材業者さんなど多くの方にご迷惑をお掛けしまして申し訳ありませんでした。
今後の対応としては申請提出に関わる添付義務書類(建築資材の認定書等)が改正により膨大になっておりますので収集にかかる日数、審査の期間の延長を含めると相当時間がかかりますのでこれらがスムーズに流れるよう建物プラン確定後迅速に対応していこうと思っております。%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%96%E5%A4%8F%EF%BC%91.JPG

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山口大輔のブログ

はじめまして山口大輔です。初のブログ投稿ということでご他聞にもれず自己紹介をさせていただきます。私は昭和60年生まれの当年23歳の既婚者です。山栄ホームでは最年少、会社では現場監督として実務を行っています。まだまだ新米、諸先輩方に指導を受けながら日々格闘しています。
私は浦先輩と同じ建築の専門学校出身ですが、学校では2級建築士を取得するための講習や建築の法令などいわゆる基本中の基本を学んでいました。卒業後、山栄ホームに入社して現場まわりをするようになり痛感していることがあります。それは学校の講義は机上のものでほんとに障りの部分であったということです。
現場には講義では出てこない奥の深い事柄が沢山あります。技術的なこと、自然現象的なこと、教科書には書いてないことが山ほどあり、日々勉強になる毎日です。今は頼りない私ですが、一日でも早く信頼される工事監督になりたいと思っています。社長によく言われることで『動物的感を働かせ』というのがあります。これを私なりに解釈すると、どの仕事にでもいえることですが、まずはその仕事に興味をもたないとそうゆう感も働かないと思います。
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はじめまして 民(たみ)です。

このたびブログ初投稿しましたです。今回は初端ということで自身の紹介をさせていただきます。
出身は徳島県で、すだちなどで大変有名な県から学卒後、京都市内の創業60年を数える老舗建設会社の門を叩きました。当時、右も左もわからぬ若僧が諸先輩・上司に鍛え上げられ気付けば17年の月日が流れていました。山栄ホームに就職する前の三年間は建物建築を離れ鉄道工事に携わっており、業務内容はトンネル内部の修繕、駅舎等の施設の修繕を扱ういわゆる土木工事を担当していました。
トンネル内部の修繕等は当然のことながら作業時間は深夜~明け方でしたので毎日こうもりになった気分がする状態でした。時折日中の作業もありましたが時間的制約もあり常に気をはる仕事で、体のリズムを整えるのが難しい環境でした。そんな中で一番心に残っている工事を今回ご紹介いたします。
皆様も一度は訪れられたことがあるのではないでしょうか?嵐山のトロッコ列車。紅葉の季節はほんと綺麗な情景が人々の心を和ませてくれます。工事はこの嵐山駅舎のプラットホームに上屋を架ける内容でした。嵯峨野観光鉄道(株)の依頼で工事をしていたのですが・・・・・
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屋上菜園の続報!!

前回、屋上菜園に挑戦中をお知らせしましたが、その後の野菜たちの近況を公開します。
一昨年失敗に終わった大根作りですが今年はまずまずの成長を見せてくれました。
店頭に並んでいる大根たちは大きく立派なものが多いのですが私ところの大根は画像にもあるように小ぶりではありますがなかなか美味で今年は一応成功したってことでよろこびを感じています。
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あと、人参も栽培しておりすくすくと育っていってくれてます。店頭には葉が付いているものは滅多に見る事はできないんですが我家の人参くんたちは立派な葉付きです。
この葉っぱ侮るなかれ!天ぷらにしてもサクサク美味しいですし、混ぜご飯にいれてもとてもいい香りがして食欲を誘いますよ。 以外とこの葉っぱを食した経験をお持ちの方は少ないのでは・・・・・
是非試して見て下さい。
まだ先にはなりますが今、玉ねぎを植えていまして春の収穫が待ち遠しい今日この頃です。
ほんと屋上でいっぱしの畑ができるのは不思議、且つ楽しいです。畑栽培に興味をお持ちの方はぜひ挑戦してみてください。           Write by 山下多恵子 

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久しぶりに・・・・・

昨日、私がハウスメーカー在籍中に建替えのお手伝いをさせていただいたA様のお宅の近くに所用があり、用事をすませて久しぶりに訪問してみました。かれこれ数年ぶりになりますがみなさんお元気でおられ当時の思い出がよみがえってきました。思い起こせば築70年ほどは経過していたと思しき3軒長屋の真ん中にそのA様はお住まいで両端の家とを切り離し解体した現場でした。築年数がかなり経っている長屋の解体はひと苦労で(となりの家屋に支障が出る場合が大なため)解体業者さんの仕事の丁寧さにかかっているので当時ひやひやしながら工事を進めて行ったのを思い出し懐かしく思いました。お蔭さまで丁寧に仕事をしてくれる解体業者さんと古くからお付き合いしていますのでこちらが『この難しい解体は大丈夫かな?』と思っていてもそこはさすがプロ。綺麗に壊してくれました。そしてそのあと建物を工事したのが山栄ホーム。当時メーカーの人間だった私は数年後山栄ホームにいるとはその時はゆめゆめ考えつきもしませんでしたが月日が流れ、又こういった状況でOBのお客様にお会いするのはほんと不思議な感覚がするのと同時に縁の深さを感じました。

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住宅との以外な共通点を発見!!秋の味覚・探索の旅

秋といえば皆さんは何を思い浮かべますか??『読書の秋』『スポーツの秋』『食欲の秋』と様々な秋がありますが、わたしは先日の休日、『秋の味覚』を求め季節を堪能しようと京丹波町へ足を伸ばしてきました。京丹波町には丹波高原・下山フルーツガーデンという農園があり、家内と二人でりんご狩りをしてきました。ここのオーナーは辻さんという方で実は8年前に当社で自宅を建築して頂いたお施主さんなんです。久方ぶりにお顔を見ましたが、御年78歳とは思えないくらい元気に体を動かしておられてシャキッとされていました。P1000593.JPG

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実を言うと只今、私は悲しいことに腰痛で歩行がしんどい状態なのですが20歳以上も年配の辻さんがピンピンされているのを目の当たりにしていると、何だか腰痛がふっ飛びそうな気がしてたくさんの元気をもらいました。

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屋上緑化・屋上菜園を実践してます。

近年、都市部のヒートアイランド現象を和らげるのに有効的と言われる『屋上緑化』。重量木骨の家の一つの特徴として『木造で大きな屋上スペースを有効的に使える』があります。山栄ホームでも4年ほど前から資材倉庫の屋上に『屋上家庭菜園』を試しに実践していまして、今年の夏もたくさんの夏野菜が収穫でき、社員・職方さんに取れた野菜を配り食べてもらう程でした。
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今は、夏野菜も終わり、冬の美味しいおでんに入れる大根を作るため9/5に種を蒔きました。その成長を楽しみに見ていると1週間で5cmほどに芽を出しています。実は去年も大根作りを試みたのですが残念ながら失敗してしまいました。・・・・・・トホホ。『何が悪かったんやろう??』と原因は今も解明されぬままですが今年はとの期待を胸に再チャレンジしています。山栄ホームの職方さんの倉庫の屋上にも各々が思い思いの野菜やお花を作って楽しんでいます。みなさんも機会があればチャレンジされてみては・・・・ write by 山下 多恵子
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共に活動している『重量木骨の家』プレミアムパートナーの見学会

P1000129.JPG9日、社長山下と竹ノ内との二人で、重量木骨プレミアムパートナーの仲間の(株)タイコーハウジング・コアさんの竣工見学会に東大阪まで行ってきました。タイコーさんは『SE構法』が開発されて間もない頃から俗に云う海のものとも山のものともわからない時代から登録店として参加しておられ、今日、『SE構法』が関西で広きに渡り知れ渡り実績を積み重ねているのも、その時期にタイコーさんが参画されてなかったら実現していないかも知れない位の功労会社です。
私たちはその努力の恩恵にあずかり、今日の『安全・安心の重量木骨の家』京都で広める事ができています。今回の見学会はタイコーさんの社長さんの自邸を『重量木骨の家』で建替えされた物件を見学させていただきました。実は構造見学会があった折にも一度見せてもらっており構造体は見ていたのですが実際に完成したものを見ると改めて『SE構法』がすごい・すばらしいものだと云う事が認識できました。

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ホームページをリニューアルしましたのをきっかけに新たに『リゾートな家・山栄ホーム』を実際に厳しく施工管理する社長の山下を始め、社員が日々の業務、又、業務を通じて気付いた事、その日あった事などのTopicsをブログで皆様にお知らせしていきます。
私たちのお客様に対する思いを日々の活動を通じて感じて頂ければ幸いです。
ベタな表現も時折のぞかせますが愛嬌で許してやってください。出来うる限り更新していく予定ですので乞うご期待!!!尚、ご意見・感想等トラックバック頂ければうれしく思いますのでよろしくお願いします。