心から家創り…「リゾートな家」は山栄ホームの考える理想の住まいです。

心から家創り

山栄ホームの家にはふたつとして同じ形はありません。
お客様の生活スタイルや家族構成に合わせて家を建てれば、
自ずと家の姿はそれぞれ異なってくるからです。
しかし、心をこめて創られた家には共通の魅力があります。
だから山栄ホームは創業以来ずっと「心から家創り」。

山栄ホームはお客様に寄り添った家創り

まずはお気軽にお問い合わせください。他社を検討中の方でもかまいません。 土地のこと、お金のこと、間取りのこと、ショールーム兼本社で実際の構造をご覧いただけます。

しっかり打ち合わせ

営業部統括 お客様窓口竹ノ内 昭範

私たち工務店が、お客さまのご要望をしっかりお聞きして、お客さまが理想に思う家をきちんと理解することから家創りが始まります。そのために、私たちは打ち合わせの時間を惜しみません。何度でも直接お会いしてお話を伺うことで、言葉では表現しにくいお客様の住まいに関する憧れや悩み事を正確に把握し、わかりやすいカタチにしてご提案します。

京都府長岡京市 K様

形にしたい想いを伝えるんですがそれをちゃんと理解してもらえる。担当の方は私達をよく見てこの人はどういうのが好みなのかっていう感性が鋭いというか…私達の要望を上手に整理して形になるようにして頂けたと思っています。

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地震に強い木造住宅
耐震構法SE構法

SE構法は集成材と特殊な金物で緊結して丈夫な構造体をつくる構法です。鉄骨にも匹敵する強度で、従来のように筋交いで建物を支える必要がないため、木造とは思えない広々とした間取りを作れるのもSE構法の特徴です。

タフな家を建てる

設計担当倉田 晃

家は私たち工務店の商品や作品ではなく、お客さまの大切な財産です。しかし、家を支える肝心な構造部分はお客さまには見えません。だからこそ、構造のプロが責任を持って地震や災害に負けない強くタフな家を設計るために山栄ホームでは耐震構法SE構法を採用しています。

京都府相楽郡 N様

当初2×4での設計でしたが、耐力壁が結構必要でテラスに面した窓が今の半分くらいに。テラスを眺める窓は譲れない所だったので壁を最小限にするためSE構法に変えリビングの窓も広がりました。

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快適な住まいをつくる断熱材
セルロースファイバー

安全基準に厳しいアメリカで断熱材市場No.1(35%)のセルロースファイバー。シロアリや結露、カビの対策としても有効で、かつ紙が原料なので環境にも優しい断熱材として日本でもエコ住宅を中心に注目されています。

夏も冬も快適温度

工事担当岩本 龍則

夏は暑く、冬は寒い。これは当たり前のことですが、住まいの中ではそうではありません。計画的に断熱工事を施された家は、家そのものが空調の役割を果たし、季節に応じた快適温度をつくり出してくれます。山栄ホームが採用するのは外壁と内壁のあいだに空気の層を作るセルロースファイバー。断熱性能はもちろんのこと、その高い気密性ゆえに遮音性も向上することも大切なポイント。山栄ホームは常にそこに暮らす人の立場で家創りを行っています。

京都府京都市 K様

結露しないよう、樹脂サッシは強い希望でした。二重サッシやセルロース断熱で全く外の音も気にならない(ご主人)。裏が大通りで夜も車の音がうるさいけど、セルロースファイバーの遮音性能のおかげで家の中はいつも静かです(奥様)。

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山栄ホームの理想の家
それはリゾートに暮らすような心地よさ

住む人にとっての心地よさをカタチにする「リゾートな家」は、お施主様の数だけ種類があります。山栄ホームの施工事例から理想の家に近いものを選んでご相談ください。

リゾートな家

工事部統括浦 功

山栄ホームが掲げる家創りのテーマは「リゾートな家」。それは具体的な場所や環境ではなく、「そこに行くことを考えるだけでわくわくする」ような、そんなストレスから解放される居心地のいい空間のことです。ハウスメーカーの住宅のように決められたプランに合わせて暮らすのではなく、お客さまひとりひとりに相応しい家創りをすることが私たちの役割です。

京都府京都市 K様

初めは「リゾートな家」ってなんだろう?と思いましたが、疲れて帰って来て落ち着ける、くつろげる空間というのを住み始めて「なるほど、こういうことか!」と実感しています。

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