心から家創り…「リゾートな家」は山栄ホームの考える理想の住まいです。

山栄ホームの家にはふたつとして同じ形はありません。
お客様の生活スタイルや家族構成に合わせて家を建てれば、
自ずと家の姿はそれぞれ異なってくるからです。
しかし、心をこめて創られた家には共通の魅力があります。
それが私たちの考える「リゾートな家」です。

リゾートな家ってどんな家?

山栄ホームが「リゾートな家」と呼ぶ住宅は、リゾート地にあるような南国風の家のことではありません。私たちが「リゾート」という言葉で連想するのは、具体的な場所や環境ではなく、「そこに行くことを考えるだけでわくわくする」ような、そんなストレスから解放される居心地のいい空間のことです。

憧れのライフスタイルを実現する自由な家
もっと自由な発想で家創りを!

「庭に畑を作りたい」「思う存分楽器の練習をしたい」「大好きな車を眺めて暮らしたい」「カフェのようなおしゃれな空間にしたい」などなど、住む人の数だけ憧れのライフスタイルがあります。

一般的なハウスメーカーの住宅では、プランの制約があり思い通りのレイアウトにするのは困難です。しかし山栄ホームの家には決まった間取りはありません。お客様ひとりひとりのご要望をしっかりとヒアリングして、理想の住まいを創ります。

セルロースファイバーで断熱、省エネの家
冷たい外気を遮断して家そのものを暖かく!

環境にやさしい断熱材として注目されているセルロースファイバー(セルローズ断熱材)を採用し、家そのものの断熱性能を高めます。

外壁と内壁の間に空気の層を作り、行き来する空気をコントロールするセルロースファイバーは、断熱性能の他にも耐火性や調湿性、防音性にも優れ、結露対策や防音対策としても効果があります。

地震に強く、丈夫な家
震災の被害を繰り返さないために、耐震性は必須です!

阪神大震災や東日本大震災を経て、日本の住宅に対する耐震性の需要は高まっています。そもそも木造住宅で地震に耐えられるの?という疑問をよく耳にしますが、木造住宅でもしっかりと「構造計算」をすれば高層ビルと同じように科学的に強度を保証することができるのです。しかし、日本の法律では木造住宅の構造計算は義務付けられていないため、建設業者によって耐震性にばらつきがあるのが実情です。

そこで、山栄ホームでは全棟構造計算を行うことを前提に、地震に強い木造住宅をお約束しています。

SE構法が実現するリゾートな家
山栄ホームには理想の家を作るための技術があります!

「リゾートな家」を実現するために欠かせない技術が「耐震構法 SE構法」です。

山栄ホームでは、地震に強く間取りの制約が少ない「耐震構法 SE構法」を全棟で標準採用しています。

SE構法の特徴や魅力については「自由な木造、SE構法」をご覧ください。

リゾートな家の施工実績