山下多恵子

栗原はるみharu-mi秋 

2021年09月08日 by 山下多恵子

春・夏・秋・冬と年間4冊出版される栗原はるみさんの本を日常の生活の参考にしながら、楽しんできましたが、今回haru-mi100号で終わりになる事を本を買って知り、一人ショックを受けました。

でも、はるみさんの思いを本の中に綴っているのを読んでいるうちに終わりと云う現状になったことを、素直に受け入れる事が出来ました。同じ年代の女性としてその思いは通じるものがあります。

haru-mi秋 100号終わりは、はるみさんにとっての一つの区切りであり、やり切った感を感じながら、これから先はまた自分流に今から出来る事を、やりたいことを楽しみながらなさっていくんだな~と思いまました。 

「ごちそうさまがききたくて」 この本は今でもキッチンに置いて料理の参考にしています。

続いてあさがおの観察報告です。

今日で686個です。

8月11日までで115個。8月25日までで238個。

その後天気のいい日が続き

1日最高78個と云う日が2回有りました。

その日はさすがに数えるのが大変でした。by多恵

今1輪だけですがミニ薔薇が綺麗に咲きました。

 

 

 

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