竹ノ内昭範

初々しい光景。

2017年04月19日 by 竹ノ内昭範

四月も半ばを過ぎました。

新学期、新年度が始まって半月ほど経ちましたが朝、出勤する時に中学校に通う子供たちを毎日見るのですが一年生はまだまだ小学生のあどけなさを残しつつ制服を着て登校しているように見受けられます。

制服を着るというより着られる的な感じが何とも初々しい。中学三年生くらいになると体も大きい子が多くなり時には圧倒されるときもあります。

社会人に目を向けても学生のにおいを醸しだしつつスーツを着ている姿を目にします。かつて(20年以上前)自分もこんな感じだったんでしょう。コンビニ前に同期と思しき数名と雑談している姿を見ると会社の”あれこれ”や仕事の事を良いも悪いも語っているのでしょう。

当社にも取引先さんが担当変えなどで挨拶に来られる際、新人が同席する事があり、いつも”がんばってね”と声を掛けます。

これから社会を背負う若者に期待したいですね。

でわでわ

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